資格 検定, 職業とキャリア, 就職、転職, 就職活動に関するQ&A
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履歴書に書く資格について就職活動中の大学3年の者です。...
2010/03/07 07:10:29
履歴書に書く資格について就職活動中の大学3年の者です。大学指定の履歴書を使用しようと思うのですが、資格の欄が小さすぎてせいぜい2、3個しか書けません。(文字を小さくすればもう少し書けるかもしれませんが・・・どの資格を書けばよいでしょうか?大した資格ではないかもしれませんが、、どれも私なりに努力して取得した資格です。私の持っている資格は以下の通りです。暗算能力検定2級・珠算能力検定準1級・日本漢字能力検定2級・普通自動車第一種免許・TOEICスコア725・秘書技能検定2級・日商簿記検定3級どうぞよろしくお願いいたします。
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履歴書(自己紹介書)に書ける資格はどれでしょうか…...
2010/03/06 22:58:23
履歴書(自己紹介書)に書ける資格はどれでしょうか…就活中の大学3年です。今、とある製薬会社のエントリーシートなどを書いています。自己紹介書(履歴書みたいになってるもの)に資格を書く欄があるのですが、級が微妙なもので困っています。以下のものは書いてもいいのでしょうか?・英語検定 準2級・数学検定 準2級・普通自動車免許(AT限定)あと、卒業と同時に高校1種の教員免許も取得見込みなのですが、これは「取得予定」で書いてもいいのでしょうか?回答よろしくお願いします。
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自己PR、学生時代頑張ったことの2つの添削お願い致します。...
2010/03/06 20:53:13
自己PR、学生時代頑張ったことの2つの添削お願い致します。就職活動をしているのですが、ESが通りません。自己PR、学生時代頑張ったことの添削をして頂きたいです。お願い致します。自己PR私はPDCAサイクルを基に努力することができます。これを身につけるきっかけとなったのが、高校時代に7歳から続けている少林寺拳法で県大会突破に向け努力したことです。私は高校入学当初の県大会で予選落ちしてしまいとても悔しい思いをしました。そこで、相方と県大会突破を目標に基礎から徹底的にやり直す計画を立て、部活・道場・自宅での練習に工夫を凝らし、全国大会に出場した先輩方にも見てもらい、更なる修正を重ねました。その結果、高校最後の大会で関東大会に出場でき、目標を達成することができました。この経験を通して、諦めずに努力することと共に、PDCAサイクルの大切さを学びました。この経験を活かし、大学で日商簿記検定に挑戦し、2級の資格を取得することができました。社会に出てからも多くのことに挑戦し、目標を立て一つ一つ達成していきたいです。学生時代頑張ったこと私はゼミ活動における論文作りに力を入れ、その中でもチームの結束力を高めることに注力しました。なぜなら私はチームの結束力がなくては納得のいく論文を作り上げることができないと考えたからです。そこで、私は以下の事を実行しチームへと貢献しました。まず、全員の予定を調整し話し合いの場を設け、仲介役となりそれぞれが現状をどう思い、どうしたいのか、どうしなければいけないのかを本音で話し合い、お互いの理解を深めました。次に論文作成をする上での共通の目標「皆で先輩達に負けない論文を作ろう」を提案し皆の気持ちを一つにしました。それだけでなく、イベント等を企画し皆との共有の場を重ねることでより結束力の高いチームになりました。その結果、夜遅くまで資料を調べ議論を重ね、協力して論文を作成する事が出来ました。この経験を通して、仲間と1つのことを成し遂げるために、積極的に動くことで結束力が生まれるということを学びました。
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自己PR、学生時代頑張ったことの2つの添削お願い致します。...
2010/03/05 23:59:13
自己PR、学生時代頑張ったことの2つの添削お願い致します。就職活動をしているのですが、ESが通りません。自己PR、学生時代頑張ったことの添削をして頂きたいです。お願い致します。自己PR私は忍耐強く目標に向かって努力することができます。これを身につけるきっかけとなったのが、高校時代に7歳から続けている少林寺拳法で県大会突破に向け努力したことです。私は高校入学当初の県大会で予選落ちしてしまいとても悔しい思いをしました。そこで、相方と県大会突破を目標に基礎から徹底的にやり直す計画を立て、部活・道場・自宅での練習に工夫を凝らし、全国大会に出場した先輩方に見てもらい、さらなる修正を重ねました。その結果、高校最後の大会で関東大会に出場でき、目標を達成することができました。この経験を通して、諦めずに努力すると共に、計画を立て実行し、評価して改善するというPDCAサイクルの大切さを学びました。この経験を活かし、大学では日商簿記検定に挑戦し続け、2級の資格を取得することができました。社会に出てからも多くのことに挑戦し、一つ一つ達成していきたいです。学生時代頑張ったこと私はチームの結束力を強くすることに注力しました。私は経営戦略論ゼミに所属しており、3年次にメンバー間の取り組む意識の違いで人間関係が悪化し、協力して論文作りができなくなりました。共同作業が好きな私はチーム一丸となれるように実行しました。まず、誰と誰の関係が悪化しているのかを整理し、対面や電話で一人一人と現状をどう思い、どうしたいのか、どうしなければいけないのかを本音で話し合いました。そして全員の予定を調整し話し合いの場を設け、言い争いにならないよう仲介役となり、それぞれが気持ちを伝え合い理解を深めました。その上で「悔いを残さず、美味しいビールを飲もう」という共通の目標を提案し気持ちを1つにしました。その結果、皆がチームの事を考え協力して論文を作成する事が出来ました。この経験を通して、仲間と1つの事を成し遂げるためには、諦めず努力することや、一人一人とのコミュニケーションの大切さを学びました。
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<至急>エントリーシートの添削をお願いします。...
2010/03/03 10:44:05
<至急>エントリーシートの添削をお願いします。エントリーシートの「最高に誇れること」についてです。自分自身で誇れる事実は、物心ついたころからピアノと書道を続けていることです。ピアノは3歳から13歳までの10年間、書道は9歳から18歳までの9年間、地元の教室で習い続けました。現在は、大学進学に伴い地元を離れたこと、月謝など金銭的な事情もあり教室には通っていませんが、趣味のひとつとして続けています。ピアノに関しては、毎日自宅で1日1時間はコツコツと練習し、その週の課題を完璧にマスター出来るよう努力しました。その結果、上級のソナチネレベルまで進むことが出来ました。また、小学校・中学校・高校学校での合唱コンクールや校歌斉唱でのピアノ伴奏、ピアノの発表会やコンクールにおいて、体育館や大ホールといった場所で友人や両親・保護者など大勢の観客の前で演奏する機会を多く頂きました。その結果、人前でも緊張しない度胸や、本番でミスをすることなく成功させる集中力を鍛えることが出来ました。書道に関しては、幾つもの書道展に出品しましたが、毎日新聞主催全国学生競書展で毎日新聞社賞、現代書研究社主催「書譜」現代書展で西日本新聞社賞を受賞し、表彰式にも出席出来たことは、最大の成果だと考えています。また、資格として、財団法人日本習字初等師範免許、日本書写技能検定協会毛筆書写技能検定3級、日本書写技能検定協会硬筆書写技能検定2級を取得しました。特に硬筆書写技能検定2級については、同じ教室内でも合格人数は少なく、先生からはお褒めの言葉を頂きました。一発合格を目指し、技術試験は勿論のこと、知識を問う筆記試験も問題集を何度も解き、努力を重ねた結果だと考えています。毎月の課題としては、月に1度、月刊書道研究誌「書譜」に出品していました。この「書譜」は、昇級・昇段の評価が絶対評価であり、同じ段の人よりも優れなければ昇級・昇段出来ないという特徴があります。その中で、周りよりも優れた作品を仕上げようと努力し、練習すればするほど得られるものがあることを実感してきましたし、やりがいを強く感じました。長文ですが、アドバイスお願いします。